Leader's Compass

LEADER'S COMPASS

FOR EXECUTIVE / MANAGER

経営幹部・マネージャー向け

ゴール起点リーダーシップ診断

自分の力を、組織を動かす力に。

── 経営幹部・マネージャーのための、経営と現場をつなぐ、リーダーの力の診断

経営の意思を、自分の言葉で
現場の行動に変えられているか。

実現したい未来のゴールから逆算したとき、
自分は何が足りないか。

診断結果は自動判定で終わらせず、経営リーダーとして中堅企業の再建やスタートアップの 組織立て直し・事業成長の牽引を担ってきた湊竜吾が、 個別レポートと60分対話で深掘りします。

定価:¥55,000(税込)

初期共創パートナー価格:¥33,000(税込)

※ 経営者・代表のお立場の方は、こちら(経営者向け診断ページ)をご覧ください。

サンプルレポートを見る(約20ページ・無料) →

まずレポートの中身を確認してから、お申込みをご検討ください

IS THIS FOR YOU?

この診断は、こんな経営幹部・マネージャーの方に向いています

特に、経営の意思を受け取り、自部門・チームの判断と行動に変えていく 立場にある方に適しています。

経営の方針を受け取っているが、自分の言葉でチームに伝え切れているか不安がある

部門・チームに任せているが、判断や行動にズレを感じることがある

経営から求められることと、現場でできることのギャップをうまく埋められていない

メンバーを動機づけて動かす力が、まだ十分でないと感じる

次の成長に向けて、自分のリーダーとしての力を一度構造的に見直したい

部下・後継者の育成を本格的に考え始めている

経営の言葉を現場の行動に変えるために、自分が担うべきことを整理したい

2つ以上当てはまる方へ

あなたは本診断の対象です。
レポートと60分の対話で、「鍛えるべき重点」を特定します。

WHAT ACTUALLY CHANGES

診断で見えるのは、現在地。動かすのは、あなた。

診断が映すのは、あなたの現在地——
「今、どこで詰まっているか」という仮説です。その一点が見えると、
次に動かす一手が、自分の言葉になる。あなたが動かすほど、チームの動き方も、あなたの役割も、少しずつ変わっていきます。

能力の優劣を判定するものではなく、
次のリーダー段階へ進むための、地図です。

あなた自身に、見えてくること

承認も、トラブル対応も、最後の判断も——気づけば全部、自分の腕の中にある。数字は崩れていない。ただ、自分が抜けると止まる。両腕がふさがったまま、顔が上がらない。「できる人」と見られているのに、次のステージの話は、なぜか来ない。

診断で見えてくること

足りないのは、力ではありません。決まっていないのは、どの判断を自分が持ち、どれをメンバーに渡すか——その線引きです。線引きが決まると、手元から判断が減っていく。その分だけ、次のステージに向き合う時間が戻ってきます。

今:一人で抱え込む

動かした先:手放して光の先へ

動かした、その先へ

あなたのチームに、起きうること

一人ひとりは、ちゃんと立っている。ただ、それぞれが自分の持ち場の灯りの中にいて、向いている方向はバラバラ。指示したことは動くが、その先は止まる。判断はあなたを待ち、次を任せられる人も育たない。

あなたが動かしたとき

同じ光の方へ、チームが歩き出す。何のための仕事かが末端まで届くと、メンバーは指示を待たず、自分で判断して足を前に出す。やがて先頭は、あなたひとりではなくなる。後ろに続いた人が、次の担い手として育っていきます。

今:各自バラバラ・指示待ち

動かした先:方向が揃い、同じ先へ

動かした、その先へ

診断が照らすのは、あなたという“結び目”の、どこが詰まっているか。
ほどいて、通し直すのは、あなた自身です。
60分の対話で、その一手を一緒に見立てます。

WHAT YOU GET

この診断で得られるもの

01

現在地が、構造的に見える

リーダーとしての自分の力が、9軸36テーマの座標で可視化される。「なんとなく」が、構造化された言葉に変わる。

02

「漠然とした不安」が、「鍛えるべき重点」になる

組織が動かない原因を、感覚ではなく構造で特定。次に磨くべき一点が、明確になる。

03

強みと死角が、言葉として残る

数値だけでなく、「あなたというリーダーの輪郭」が総合所見として文章で手元に残る。他者への共有・対話に使える形になる。

04

60分対話で、自部門の現実に翻訳できる

湊との1対1対話で、レポートを自部門・自チームの個別文脈に落とし込む。一般論で終わらせない。

——このレポートは、受け取ったあとも、日々の判断に戻れる場所として手元に残ります。

PURPOSE

本診断の目的

経営の意思を、幹部の判断と現場の行動につなげる力。その現在地を、構造的に可視化することが本診断の目的です。

性格や適性のタイプを測る診断ではなく、
「どこへ向かうか」から逆算して、意思を現場の実行に変える力を測ります。
だから、ゴール起点。

THE THROUGHPUT

経営の意思が、あなたを通って、 現場の行動になる。

経営者の意思は、幹部・マネージャーという“結び目”を通り抜けてはじめて、現場の判断・行動に変わります。あなたは、その“結び目”です。

経営幹部現場経営の意思・事業のゴール経営者が描く、会社の方向◆ いま、あなたはここあなた(経営幹部・マネージャー)経営の意思を受け取り、自分の言葉に変える── 結び目としての、L(描く力)と M(動かす力)──チームの判断チームの行動やりきり・実行あなたが結び目となり、経営の意思がチームの日々の判断・行動・やりきりに変わる。

THE FOUR STAGES

意思が現場に届くまでの、4つの段

この通り道は、4つの段でできています。どこか一段でも細ると、意思は途中で止まる。 だから、いちばん細い一段から太くします。

受け取り、方針にする

起点

経営の意思・事業の未来を受け取り、自部門の方針と、自分の言葉に変える。ここが通り道の入口。

設計し、やり切る

推進

重点・KPI・会議体・役割を設計し、チームの実行に落とし切る。

人と組織を育てる

育成

メンバーの強みと課題を見立て、次の担い手を育てる。

リーダーの土台

土台

判断軸・状態・自己認識を整え、通り道の全体を支える。

診断は、あなたのどの段が細いかを映します。いちばん細い一段から、手をつけていきます。

L / M ── AT A GLANCE

各段を回すとき、あなたは何を使っているか

4つの段は、L=Leadership(ゴールを描き、方針を語る力)とM=Management(仕組みで、組織を動かす力)
——この2つで回っています。どちらか一方だけでは、組織は動きません。

経営の意思LM現場の判断・行動

L ── Leadership

ゴールを描き、方針を語る力

M ── Management

仕組みで、組織を動かす力

経営の意思は、LとMの両方を通ってはじめて、現場の判断・行動になります。どちらか一方が細ると、そこで止まる——だから、両方をバランスよく育てます。

大切なのは、高さでなくLとMのバランス
あなたの実際のバランスは、受診後のレポートに表示されます。

※ これは優劣や型を判定するものではありません。あなたの現在地は受診で測り、60分の対話で確かめます。

HOW THE REPORT WORKS

レポートは、この3つの順で組み立てています

測って終わり、ではありません。①測る → ②いまのバランス(現在地)を映す → ③次に伸ばす一点を仮説として置く——この3つとも、約20ページのレポートに入っています。

01

測定

9軸36テーマから、L(描く力)とM(動かす力)を評価

02

現在地(ファクト)

LとMを、いまどれだけバランスよく回せているか。レポートの主役は、この現在地です

03

次の一手(仮説)

小さい側=伸ばすとバランスが整う方向の“仮説”。答えは決めつけず、60分の対話で確かめます

WHAT IT BRINGS

経営の意思が、現場まで通ると、事業に何が起きるか

経営の意思が、あなたを通って現場の行動になるとき、 組織は本当の意味で動き出す。

01

経営の意思が、 現場の動きになる

社長のゴールを受け、自分の言葉に変えて動けるリーダーが増えると、経営の熱量がKPI・会議・日常業務の中に浸透し、指示がなくても動く組織が生まれる。

02

変化に対し、 判断と実行が止まらない

不確実な環境でも「どこへ向かうか」を自ら考え、KPIや行動を柔軟に修正できるリーダーがいると、組織は変化に強くなり、中期成長への対応力が高まる。

03

次世代リーダーが、 育つ土壌になる

上が方針を語り、実行を任せ、フィードバックするサイクルが定着すると、次世代リーダー候補が自然に育ちながら、組織は持続的に強くなる。

組織は、一枚岩となる。

リーダーの意思がメンバーとつながり、焦点が絞られ、行動が高まる。
組織は、これまでにない成果を実現する。

一枚岩の、ただひとつの定義

経営者が掲げる理想を——

① 幹部をはじめコアメンバーが“自分たちのもの”として握り、

② 自分たちの力で、現場の判断・行動・やりきりに変えていく。

③ 現場の課題が早く経営に戻り、改善が巡り続ける。

——そんな組織です。

大切なのは、この“結び目”がどの段で細っているか——つまり、経営の意思が、どこで止まりやすいか、です。

Leader's Compass は、それを9軸36テーマで診て、最初に太くすべき一段を映します。

(組織全体の“通り道”——どこで細るかを組織の側から見るのは、別サービス〈一枚岩 組織診断〉です。)

本診断は、経営者・経営幹部・事業責任者、および将来経営を担う人材を対象に、 経営の意思や事業の未来を描き、組織を前進させる力を可視化します。

ゴール起点・経営共創スタイル

経営の意思と未来を、自ら描き、前進させる

本診断の対象領域 ★

▼ 変革推進志向

次の成長に向けて、経営の意思や事業の未来を自分の言葉で受け取り、自部門・チームの方針化・実行設計・人材育成につなげながら、周囲を巻き込み、組織を前進へ導くリーダー

▼ 基盤成熟志向

組織の安定性や継続性を重視しながら、経営の意思と現場の納得をつなげ、無理のない方針化と人材育成を通じて、着実な前進を支えるリーダー

役割起点・統制遂行スタイル

役割とルールを、規律で遂行する

本診断の中心対象としていません

▼ 変革推進志向

高い成果を目指しながら、KPI・役割・会議体・ルールを軸に組織を動かし、実行力を高めて成果創出を担うリーダー

本診断の中心対象としていません

▼ 基盤成熟志向

役割とルールに基づき、組織運営の安定性・正確性・継続性を担保することに強みを持つリーダー

9 PERSPECTIVES

9つの視点で構造的に可視化する

難しい理論を学ぶための診断ではありません。あなたが明日から何を語り、何を任せ、何を変えるべきかを、見つけるための診断です。

経営人材として、一枚岩をつくるために必要な力を、4領域・9軸に分け、それぞれをさらに4テーマに分解した合計36テーマで、あなたの現在地を丁寧に読み解きます。

全部を伸ばすための診断ではありません。

36テーマの中から、次の役割に向けていま伸ばす重点を3つ程度に絞る——それが、この診断の役割です。

── 4領域 × 9軸 × 36テーマ の全体像 ──

A経営に接続して方針を立てる
B実行設計・推進
C人と組織づくり
Dリーダーの土台

各軸を4テーマ(••••)に分解 = 9軸 × 4 = 36テーマ

A

CATEGORY A

経営に接続して方針を立てる

経営理解

経営の現在・未来・外部環境・構造を、自部門の判断軸に接続する

自分ごと化・チームの将来像づくり

会社の方針を自分ごととして受け止め、自チームの向かう先へ翻訳する

部門方針化

将来像を、1年後の部門方針とメンバーの言葉に変える

B

CATEGORY B

実行設計・推進

重点チャレンジ設計

勝負テーマを絞り込み、到達目標と推進キーマンを明確にする

実行基盤設計

推進体制・KPI・会議体・意思決定ルールを設計し運用する

巻き込み推進

目標・進捗共有、役割移管、称賛・承認でメンバーを前進させる

C

CATEGORY C

人と組織づくり

人材開発・次世代育成

将来の組織に必要な人材像から逆算して、育成設計する

ピープルマネジメント

成果・行動基準、1on1、フィードバック、採用戦略を機能させる

D

CATEGORY D

リーダーの土台

リーダー基盤

軸・ステート・自己認識・未来視点で、立ち続ける土台を作る

各軸はさらに4つのテーマに分かれ、合計36テーマ1(認識)/2(実践)/3(体現) の3段階で立体的に見立てます。
(各テーマの詳細は、受診シートの中でご覧いただけます)

SERVICE FLOW

サービスの流れ

お申込みから、診断・レポート・対話までの全体像です。

STEP 1

お申込み・ご決済

本ページの申込フォームをご記入後、決済画面(Stripe)にお進みください(定価¥55,000/初期共創パートナー価格 ¥33,000)。決済完了後、ご登録メールアドレスに、診断シート(Web)のURLを自動でお送りします。対話セッションのご予約は、レポートお届け時のメールにてご案内します。

STEP 2

診断シートのご回答(オンライン・約30〜40分・PC推奨)

届いた診断シート(Web)で、9軸×4テーマ=36テーマについて、1〜3の3段階で自己評価いただきます。「3=体現」項目は根拠エピソードのご記入が必須です。各テーマを読み比べてご記入いただくため、パソコンでのご回答を推奨します。

STEP 3

個別診断レポートの作成(5〜7営業日)

ご回答内容をもとに、約20ページの個別レポートをCrystal Forceで作成。総合所見・L/Mバランス・最重要示唆・成長戦略の仮説まで構造化されたPDFをお届けします(ページ数は診断内容により変動します)。

STEP 4

個別診断レポートのお届け

完成した個別レポート(PDF)を、ご登録メールアドレス宛にお送りします。対話セッションまでに、ゆっくりお目通しください。気になる箇所・聞きたいテーマを事前に整理いただくと、対話の時間がより深まります。

STEP 5

60分のレポート対話

レポート受領後、湊竜吾と1対1の60分対話(Google Meet)。レポートを起点に、リーダーシップの現在地と次に動かすべき打ち手を対話で言語化します。一般論ではなく、あなたの役職・組織状況・今期テーマに即した個別の打ち手をその場で設計します。

YOUR DIALOGUE PARTNER

対話の相手

湊竜吾

湊 竜吾Ryogo Minato

株式会社Crystal Force 代表取締役1978年生まれ

「経営の方針は分かる。チームも持っている。なのに、なぜか組織が前に進まない」——幹部・マネージャーとして両側を担う立場にいれば、誰もがこの重さを知っています。私自身が、何度もそうでした。

戦略コンサルティングを経て、経営の最前線に立ち続けてきました。中堅企業の再建では組織を立て直して黒字化を実現。スタートアップでは経営リーダーとして、100名の壁と急成長のフェーズを、現場で背負ってきました。

数字の裏側で、私がいつも向き合っていたのは「人と組織」でした。経営の意思を、マネージャーの判断へ、そして現場の行動へ——その変換がなぜこれほど難しいのか。その問いを抱え続けた末にたどり着いたのが、リーダーシップを「ゴールを描く力」と「組織を動かす力」の両面から、構造で捉えるという視点です。

Leader's Compassは、その経営の現場での試行錯誤から生まれた方法です。

5

企業再生・成長に関与

約550

直接率いた組織(累計)

10

経営チームの握り直し

英マンチェスター大学MBA/NTTデータ/戦略コンサルティングファームで土台を築き、その後スタートアップ・中堅企業の実務経営へ。

9軸36テーマを設計した理由

「ビジョンを描けても組織を動かせないリーダー、組織は回せても未来を語れないリーダー——どちらも半分のリーダーだ」。自身の経営経験から、L(ゴール起点)とM(役割遂行)の両面を構造化したのが本診断の軸組みです。

DIALOGUE FLOW (60 MIN)

60分のレポート対話・当日の流れ

湊竜吾が直接担当します。事前にお届けする診断レポート(約20ページ)を起点に、あなたの役職・組織状況・今期テーマに即して具体的な打ち手を設計します。

[ 0 〜 15分 ]

総合所見・9軸別スコアの読み解き

レポートの総合所見を起点に、9軸×36テーマの結果から見えるあなたというリーダーのプロファイルを読み解きます。強み・課題・全体構造を、組織の文脈に即して言語化します。

[ 15 〜 45分 ] ★最重要

あなたに合わせた打ち手の対話設計

レポートの成長戦略を起点に、何を、どの順番で、どの時間軸で動かすかを対話で具体化します。時間軸は3ヶ月/半年/1年など、あなたのご要望に合わせて設定します。
・どの軸を、いくつ、どの順番で動かすか
・誰を巻き込むか/どの会議体で扱うか
・本人が担うこと/任せること/仕組み化することの境界線
・節目ごとの成果物と完了条件

[ 45 〜 60分 ]

ロードマップの確定と次の接続

対話で設計した打ち手をロードマップとして確定(時間軸はあなたのご要望に合わせて)。
次のステップについては、対話の中でご相談いただけます。
※即決は不要です。社内でご検討いただけます。

FORMAT

所要時間

60分

形式

オンライン(Google Meet)

担当

湊 竜吾

REPORT STRUCTURE

レポート構成(約20ページ)

診断結果をもとに個別作成する、あなた専用の、リーダーの力のレポートです。

※構成・ページ数は診断結果により変動します(サンプルは約20ページ)

01

◆ MAIN

最重要示唆

このレポート全体の核心を1行で提示。あなた固有の言葉を引用し、まだ気づいていない構造的な盲点を突く

02

診断の見方

9軸×36テーマの全体像、L/M(リーダーシップ/マネジメント)の2軸、評価3段階の意味

03

◆ MAIN

総合所見

あなたというリーダーのプロファイルを600〜900字で言語化。強み・課題・全体構造を文章で

04

L/Mバランス

Leadership(経営の意思を伝える力)と Management(実行に落とす力)の比率を可視化

05

◆ MAIN

9軸スコア・4領域マップ

9軸を4領域(構想/運営/人材/土台)に整理し、強みと現在地を可視化。レポートの主役は、この現在地です

06

最初の30日アクション

「読んで終わり」にしないための、今日から動ける具体アクション

07

強みストーリー

あなたの強みが最も輝く場面を物語化。実際に発揮してきた力を、具体的な軌跡で描く

08

今後の成長戦略(仮説)

有力な成長戦略の仮説を、補完設計とあわせて提示。ここは決めつけず、60分の対話で絞り込む出発点になる

09

対話の核心問い

60分の対話で深掘りする、あなた専用の問い

10

お守り・ネクストアクション

迷ったときに読み返す1枚と、レポートを閉じた直後に取る最初の一歩

11

診断の限界・補足

自己診断の本質的価値と限界を誠実に開示。次の対話セッションへの導線

SAMPLE REPORT

20ページ

INDIVIDUAL REPORT — APPROX. 20 PAGES

Leader's Compass — Individual Diagnostic Report
SAMPLE

▼ ボックスをクリックするとそのページに移動します

サンプルレポートを全画面で見る

SAMPLE REPORT — 仮名(田中 誠)による再現レポート

PRICE

EDITION I — FOUNDING PARTNER

定価:¥55,000(税込)

◆ 初期共創パートナー価格 ◆

¥33,000

(税込)

現在は初期共創パートナーとして、受診後に導入事例・受診者コメントとして サービス資料やHPへの掲載をお願いする場合があります。

掲載は任意です。お断りいただいても問題ありません。

匿名・イニシャル・役職のみでの掲載も承ります。

掲載内容・表現は、事前にご確認いただいてから公開します。

今、経営幹部・マネージャーに求められているのは、
「動かされる側」から「動かす側」への転換です。

経営の言葉を受け取り、自分の言葉に変えて現場を動かす。 その力を、構造的に見て、次に伸ばす一点と打ち手を明確にする。 それが、この診断の目的です。

APPLICATION FORM

申込フォーム

基本情報と受診目的をご記入ください。
送信後、日程選択画面に遷移します。

基本情報

連絡先

Q8(任意)

受診目的

本診断で得たいものを、当てはまるものすべてお選びください(複数選択可)。

(任意)無料診断(B2)の結果をお持ちの方はご記入ください

受診済みの場合、当日の対話の参考にします。

未受診の方はこちら:survey.crystalforce.co.jp

返金・キャンセルについて

決済完了後のキャンセル・返金はお受けできません。申込前に必ずキャンセルポリシーをご確認ください。

送信後、自動で決済画面(Stripe)に進みます。決済完了後、診断シート(Web)のURLをメールでお送りします。

※ 診断のご回答は約30〜40分・パソコン推奨です。お時間に余裕のあるときにお取り組みください。